organism

organismとは


「プロバイオティクス多重活性酵素原料 オルガニズム(生体)酵素」

酵素ブームによって様々な酵素関連商品が溢れる中、「オルガニズム(生体)酵素®」は果物や野菜の抽出エキスと異なり、乳酸菌や酵母菌などの活きた酵素をそのまま摂取可能とした微生物由来の酵素商品です。地球上で最も多様な生命を育み浄化する「マングローブ」の土壌から産生された多重活性酵素を主原料として、7種類以上の有益な生菌と有機酸を生成した弊社独自のプロバイオティクス多重活性酵素サプリメントが「オルガニズム(生体)酵素®」です。 ※「Organism(オルガニズム)」=「生物、有機体、体、微生物」 その他、「Organism Grove」「Seagrove」「Bodygrove」「Moongrove」「Cellgrove」

 

 


自然の力から生まれた万能活性酵素

マングローブは熱帯の河口付近の湿地に成立する森林で、河川からの有機物が集まって分解される場所であり、生産力が高く、多様な生物が育まれている特殊な環境です。オルガニズム酵素は、このマングローブの土壌由来微生物から産生された多重活性酵素とその他有効成分を含有する米成分を主原料としています。マングローブの群生地帯を数多く保有するタイでは、その土壌が水質浄化に極めて高い能力を発揮することに着目し研究が重ねられてきました。その結果、ウイッシュ博士は環境を改善し循環させて相互に補完し合う有益微生物の存在を発見し、これらの微生物があらゆる有機生命体にとって画期的な効果をもたらすことを証明しました。ISO SOLUTION Co., Ltd.はフリーズドライ製法によって酵素活性を残したまま有益生菌をパウダーとし、摂取することを可能にしています。このように7種類の微生物、ペディオコッカスアシデラクティシ(乳酸菌の一種)、ペディオコッカスペントサセウス(乳酸菌の一種)、バチルス アミロリケファシエンス(納豆菌と同属の微生物)、ピチア ファリノサ(酵母菌の一種)、デッケラ アノマラ(酵母菌の一種)、ラクトバチルス プランタラム(植物性乳酸菌の一種)、アセトバクター アセチ(酢酸菌)を共存させる技術は弊社独自のもので他社が行うことは不可能です。なお、この7種類の有益微生物は全て食経験があり、WHOバイオセーフティーレベル1級に該当しています。「オルガニズム酵素」は、地球の恵みとその営みによる浄化システムを自分の身体に摂り入れることの出来る唯一のサプリメントです。


有用微生物・酵素が活きている

オルガニズム酵素は、乳酸菌や酵母菌等、食経験のある安全で特定された菌のみを使用し、酵素やその他の有効成分を産生させる発酵工程と、有益微生物と酵素を活きたまま閉じ込めるフリーズドライ製法を用いて、複数種類の酵素と有用微生物を生きた状態で商品化しております。


フィールドはあなたのすぐ側に

オルガニズム酵素は水質改善や消臭、土壌改良と言った環境問題分野から農業・水産・畜産・健康食品分野まで幅広く、あなたのすぐ側で活躍しています。


オルガニズム酵素の安全性

◯オルガニズム酵素に使用される微生物は世界保健機構(WHO)GENEVAの2003年微生物学的安全評価1級の取扱に該当

◯財団法人日本食品分析センターでのLC50・LD50(生体毒性試験)の結果、オルガニズム酵素は非毒性であり、安全であると確認されました。


オルガニズム酵素の特徴

◯100%オーガニック商材◯100%分解可能な商材◯人間や環境に無害◯素早い触媒反応による◯速攻性があり効果的◯活きた酵素◯継続使用可能な商品


オルガニズム酵素の抗アルコール効果

オルガニズム酵素のアルコール対策 オルガニズム酵素には非常に稀な酵素が含まれており、これまでの肝機能促進素材とは全く異なる体感性の高い肝機能強化、改善が認められます。


オルガニズム酵素を用いた活動実績

◯スマトラ沖地震被災地 タイ プーケット島

当時、津波により町はゴミや瓦礫が散乱状態となっており、現場はご遺体などによる腐敗臭と疫病発生懸念など衛生環境の悪化が復旧作業の遅延を招く問題となっていました。 この状況下において、何よりも化学薬品ではなく、プーケットの綺麗な自然と作業員に無害であり、即効性のある消臭能力と病原菌などの抑制効果を持つ自然由来のオルガニズム酵素の原料が復旧作業に活躍しました。

◯東日本大震災

プーケット島の活躍と経験を元に内閣府からの要請を受け、動植物に無害なオルガニズム酵素の原料による瓦礫や廃棄物埋立地の消臭作業で現場の問題解決に取り組みました。 現地メディアにも取り上げられオルガニズム酵素の原料を通じて復興支援活動に従事致しました。

◯タイ エビ養殖場

昨今バナメイエビが疫病EMSによる被害を受ける中、オルガニズム酵素の原料を使用する農家では生存率90%以上、EMS発症率0%となっており、稚エビ段階からオルガニズム酵素の原料を使用するマーケットが出来上がっております。